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古代の神器勾玉、癒しのスギライトネックレス

スギライトの深みのある美しい紫の勾玉です。勾玉は神話にも登場する神器の一種で曲がった形をしていることからまがたま(勾玉、曲玉)と呼ばれます。祖先の魂を象ったもので、身につけることで祖先に守護していただくお守りとなるともいわれています。
スギライトは世界三大ヒーリングストーンの一つにも数えられ、ストレスを癒し、平穏さを与えると言われています。東洋を代表する最強ヒーリングストーンであり、心の傷を癒し、怒りや悲しみなど、マイナスの感情を取り除いて浄化し、精神の安定をもたらす「癒しの石」です。精神力を強化して、逆境や困難に打ち勝つパワーを与えてくれます。

<エネルギー>

スギライトは、1977年、発見者・村上充英氏が、恩氏である岩石学者・杉健一氏にちなんで名付けた日本に縁のあるパワーストーンです。アメリカのクリスタル・ヒーラーの草分け的存在のジェーンアン・ドゥ女史のイーディングによって、またたく間に有名となり、「究極のヒーリングストーン」として人気が爆発しました。アメリカでは「スジライト」とも呼ばれています。

スギライトは「永遠の愛の石」とも呼ばれ、心身を愛で満たします。心に深い傷を負った人を無償の愛で包み、心を解きほぐして前向きにしてくれます。辛いことがあるほど、光り輝いて、応援してくれます。 想像性を豊かにし、ひらめきや直感力を強化します。霊的に向上したい人、インスピレーションを高めたい人、クリエイティブを望む人にとても有効な石です。身体の各組織の活性化を促し、自然治癒力を引き出すといわれています。

古代、紫は「神霊の色」といわれ、アメジストなどを通した光によってのみ、人間は紫の波動に近づくことが可能とされていました。しかし、20世紀後半に相次いでスギライトやチャロアイトなどの紫の石が発見されたのは、人間の霊格が高まってきたことで、神の色を受け止める体勢が整ってきたからと考えられています。

色が濃く黒っぽいものほど、外部のマイナスのエネルギーから持ち主を守る力が強い傾向があります。逆に色が明るいほど、癒しの力が強まり、柔らかい印象となります。

-スギライト まがたま (26mmx13mmx7mm)
- アメジスト 4mm 6mm
-水晶  6mm 

Ra-366

☆サイズ

全長: 46cm

重さ: 12g

古代の神器勾玉、癒しのスギライトネックレス

価格:

16,900円 (税込)

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